「”集中できた”という言葉を息子から聞けるとは思わなかった」

「”集中できた”という言葉を息子から聞けるとは思わなかった」
学習塾「満点塾」に2回授業体験してくれた6年生が授業体験のカリキュラムが終わったあと、お母さんから喜びの言葉をもらいました。
しかも70分の授業時間を最初は控えめに60分で終わる予定でしたが、きっちり70分集中して授業もできて素晴らしい。
当初は塾に通うのが乗り気ではなかったのですが、ちゃんと満点塾の環境にくればスイッチが入るのですね。
自信がついたのか、「続けて通いたい!」と言ってくれて何よりも私自信が嬉しかったです。
「じゃあ、記念撮影しよう」
と言ったら、
「いいね!しようしよう!」
と喜んで一緒に写真を撮ってくれました。
理解力やコミュニケーション力もあるので、これから学習面でまだまだ伸びしろがある子です。
プログラミングの学びも学校の学びも全力サポートします。

学校の学習もモチベーションが大切

満点塾の学習ブースから中学生と医学部生スタッフの楽しそうな話し声が聞こえてきます。
集中して国語の学習したあと、息抜きに部活の話をして、また集中。
ONとOFFを調整してその子のモチベーションを高く保てるのは個別塾の良いところですね。

「70分を集中して取り組めることが自信になっている」といううれしいお言葉

学習塾「満点塾」に参加してくれている小学生と一緒に撮影。

プログラミング教室から通ってくれている子で、一緒に写真を撮ろうよと言ったら、快くOKしてくれました。

右腕をギブスで固定しながらも一緒にポーズしてくれました。

満点塾の授業は自由に自分のペースでできる1:1もしくは1:2の個別授業ですが、「70分」と小学生にはちょっと長い授業時間です。

それでも”70分を集中して取り組めることが自信になっている”ということを保護者を通じ感想を聞くことができて、塾長の私としてもうれしい限りです。

一人では難しいことも、誰かと一緒にやれば出来ることがあります。

そのためにプログラミングも学校の学習も私たちが一生懸命サポートします。

【満点塾塾長のDIY】

今日は天気が良かったので昼休みの間に駐車場の「P」の字のペイント。
3Dプリンターで作った「P」の字の型と、この前使ったアサヒペンのペンキの残りでDIY。
作業時間も20分、材料も残り物を使ったのでほとんどコストが掛からなかったです。
グループ学校のプログラミング教室では子どもたちに
「無ければ買ってくる」
ではなくて、
「無ければ自分で作ればいい」
ということをITのものづくりを通じて教えているからこうして先生もお手本にならないといけないですね。
次は空いた時間に教室のセキュリティカメラの取り付けです。

「自分の苦手なところが初めてわかったわぁ」

昨日初めて満点塾の授業を終えた中学生が、
「自分の苦手なところが初めてわかったわぁ」
と笑顔で言ってくれました。
努力してもなかなか伸びなくて空回りしていた理由がわかって安心したようです。
原因がわかればどう対処すれば良いかわかります。
それを前向きにとらえて進めるこの中学生は素晴らしいですね。
またそれを見つけたスタッフもすごい。

国家試験合格の中学生、プログラミング教室から満点塾へ

ミラプロの中学生が国家試験のITパスポートに合格。
今日、満点塾に授業に来てくれたときに記念撮影。
中学生で情報系の国家試験に合格するのは素晴らしいですね。
彼は次に情報系の高校を受験するために満点塾で学習に励みます。
ミラプロに出会ってみんなやりたいことを見つけてくれるのが嬉しいです。

満点塾の医学部生スタッフの視点

満点塾の医学部生スタッフが白衣を来て指導報告書をまとめていると改めてお医者さんの卵なんだなと実感します。
先日スタッフが授業体験に来られた学生を対応したあと、塾長の私とのミーティングの中で、
「この子は問題を解きたい気持ちが走ってしまい、問題文をよく読まないで設問を解いてケアレスミスをしていました。
これは良くある”理系脳”の子ですね。
でも大変理解力があるから定期的に単元を戻るような学習を進めていけば相当伸びる子です。
かなり優秀だと思います」
と体験の短時間でその子の特性を把握して客観的に分析して報告してくれました。
スタッフたちは医学部の狭き門を潜るために人一倍、試行錯誤しながら受験をしてきました。
勉強のノウハウや自分自身の勉強の仕方を客観的に見る力は本当に優れていると思います。
満点塾に通う学生たちを育てることにその経験と力を生かしてくれるのはうれしいですね。